本人確認書類のご案内
お客様へ案内する前に、対象コースごとの本人確認方法・必要書類・注意事項をご確認ください。
X・L・M・S・Bizコースとデータコースでは、本人確認方法が異なります。
コースにより必要書類・申込可能端末・補助書類の要否が異なります。
お客様へ案内する際は、該当コースと本人確認書類の種類を先に確認したうえでご案内ください。
お客様へ案内する際は、該当コースと本人確認書類の種類を先に確認したうえでご案内ください。
1ご案内対象のコースを選択してください
下記より該当のコースを選択してください。選択したコースの案内内容が下に表示されます。
2X・L・M・S・Bizコースの場合
音声通話付き回線では、次のいずれかのICチップ搭載の本人確認書類が必要です。
お客様には、本人確認時にICチップ読み取りと写真撮影を行っていただきます。
また、専用アプリ「ProTech」のダウンロードが必要です。事前準備をご案内してください。
マイナンバーカード
- 有効期限内のものに限ります。
- 署名用電子証明書暗証番号(6〜16桁の英数字)が必要です。
- 「通知カード」は利用できません。
※NFC対応端末が必要です。
運転免許証
- 有効期限内の日本の運転免許証に限ります。
- 暗証番号1・暗証番号2(いずれも4桁の数字)が必要です。
- 運転経歴証明書は利用できません。
在留カード(外国籍の方)
- 有効期限内のものに限ります。
- 在留期間が3年以上必要です。
- 在留カード番号(12桁の英数字)が必要です。
- 申込情報と記載内容が一致している必要があります。
※在留資格認定証明書のみでの申込はできません。
利用できない書類の例
- 健康保険証
- 日本国パスポート
- 運転経歴証明書
- 各種障がい者手帳
- 療育手帳
- 住民票の写し
- 印鑑登録証明書
- 学生証・社員証 など
⚠ 注意事項
-
ICチップ読み取り対応端末(NFC対応端末)が必要です。
参考記事:ICチップ読み取り対応端末(NFC対応端末)一覧 -
専用アプリ「ProTech」のダウンロードが必要です。
参考記事:ProTech(IC認証を行う専用アプリ)について -
本人確認書類に記載の住所と、ご登録住所は完全一致している必要があります。
番地・建物名・部屋番号・表記揺れ(全角/半角・ハイフン等)を含め、本人確認書類と同一表記での登録が必要です。 - IC読み取りができない場合は、お申し込みできません。
- 当社所定の審査により、お申し込みをお断りする場合があります。
- 在留期間や在留資格により、お申し込み可能なコースが制限される場合があります。
PROTECHProTechについて
ProTechアプリ内のエラー等については、当社で正確な案内・対応ができかねます。
お問い合わせがあった場合は、下記のアプリ提供元の公式サイトをご案内ください。
2データコースの場合
データコースでは、以下いずれかの本人確認書類をご案内ください。
書類によっては、補助書類が必要です。
| 書類名 | 補助書類の要否 |
|---|---|
| 1. マイナンバーカード(※通知カードは不可) | 不要 |
| 2. 運転免許証 | 不要 |
| 3. 健康保険資格確認書(※マスキング必須) | 必須 |
| 4. 日本国パスポート | 必須 |
| 5. 運転経歴証明書 | 必須 |
| 6. 住民基本台帳カード | 必須 |
| 7. 障がい者手帳(身体・精神) | 必須 |
| 9. 療育手帳 | 必須 |
※補助書類なしで受付可能なのは、「運転免許証」と「マイナンバーカード」のみです。
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⚠ 注意事項
- 本人確認書類の住所とご登録住所が一致しない場合、SIMの配送はできません
- 本人確認書類は原本写真のみ有効です(コピー・スキャン不可)
- 鮮明でブレのない写真提出が必要です
- 健康保険資格確認書はマスキングが必要です
- 運転免許証の手書き裏書きは無効です
- 申込内容や提出書類の状況により、再提出をお願いする場合があります
FOREIGN外国籍の方へのご案内
- 在留カード(または外国人登録証明書)+ 外国パスポート
- 顔写真・住所・氏名・生年月日が記載され、申込内容と一致している必要があります。
- 外国パスポートは有効期限内のものに限ります(※永住者は不要)
- 在留資格認定証明書は利用できません。
- 在留期間が3年以上の方は「dmobile」コース、3年未満の方は「dData」コースのみ申込可能です。
- 特別永住者証明書
- 有効期限内であることをご確認ください。
-
現住所の記載がない場合、またはご登録住所と一致しない場合は、補助書類が必要です。
補助書類をご提出時の注意事項